小諸厚生総合病院の紹介

小諸厚生総合病院の紹介

当院の歴史

小諸厚生総合病院のあゆみ

1960年(昭和35年) 4月 佐久病院小諸分院として、病床32床、職員27名で開設
1962年(昭和37年) 8月 一泊人間ドック開始
1963年(昭和41年) 2月 小諸市・軽井沢町・浅科村・東部町組合立伝染病棟開始
一般70床、伝染27床
1966年(昭和41年) 2月 日本最初の直腸癌集団検診を実施
1971年(昭和46年) 6月 近代化第一期工事完成、一般120床、伝染27床
1976年(昭和51年) 3月 院外報「けんこう通信」創刊
1976年(昭和51年) 8月 北御牧村“村ぐるみ健康管理事業”開始
1980年(昭和55年) 10月 認可病床230床
1980年(昭和55年) 11月 開院20周年、名称を「小諸厚生病院」と改称し、第一回病院祭開催
1982年(昭和57年) 9月 院内報「きりもぐさ」創刊
1983年(昭和58年) 11月 実践保健大学開講
1985年(昭和60年) 5月 ICU稼働
1986年(昭和61年) 1月 総合病院の承認を取得、「小諸厚生総合病院」と名称変更
1986年(昭和61年) 4月 人工透析稼働
1986年(昭和62年) 1月 デイケアセンター「こまくさ」開所
1990年(平成2年) 10月 開院30周年「医療を超えて」を発刊
1991年(平成3年) 4月 老人保健施設「こまくさ」開所、入所50床、通所25人
1994年(平成6年) 1月 病床数320床
1996(平成8年) 10月 訪問看護ステーション、小諸市在宅介護支援センターを併設
1997年(平成9年) 4月 臨床研修施設認定(歯科医師)
1998年(平成10年) 11月 中央病棟増改築工事完成、診療情報管理室を開設
1999年(平成11年) 12月 日本医療機能評価機構による医療機能評価を受審
一般病院種別B認定
2000年(平成12年) 4月 開設40周年
2002年(平成13年) 4月 オーダリングシステム導入
2003年(平成15年) 4月 臨床研修病院指定(医師法)
2004年(平成16年) 4月 亜急性期病床導入
2005年(平成17年) 7月 老人保健施設「こまくさ」移転新築
2006年(平成18年) 8月 脳卒中ストロークケアユニット(SCU)導入
2007年(平成19年) 5月 7対1看護配置基準取得
2008年(平成20年) 4月 DPC対象病院認可
附属美里診療所開所
2009年(平成21年) 6月 老人保健施設入所数100床
医療用画像管理システム導入
2010年(平成22年) 2月 医療機能評価を受審し、区分3(Ver.6.0)の認定される
2010年(平成22年) 3月 電子カルテシステム稼働
2010年(平成22年) 10月 開設50周年記念式典開催
2012年(平成24年) 7月

院内保育所「すくすく」開所

2012年(平成24年) 11月 小諸市・県厚生連で「小諸厚生総合病院の新築移転及び運営等に関する基本協定書」を締結
2013年(平成25年) 10月 一般財団法人浅間山麓スポーツ医学研究所設立
2014年(平成26年) 1月  訪問リハビリテーションたてしなサテライト開所
2014年(平成26年) 4月 訪問看護ステーションにしかるいざわサテライト開所